サイエンスボランティア旭川
                           

ワークショップ 「輪ゴムで走るテントウムシ」

2月6日(日)のワークショップは「輪ゴムで走るテントウムシ」でした。
紙コップと輪ゴムを使って、ねじれた輪ゴムが戻ろうとする力を利用して走る、かわいいテントウムシを作りました。
少し難しかったけれど、満足度はup!

まず、紙コップを半円に切ります。
コレはテントウムシの胴体になるよ。
重りになる乾電池に輪ゴムを付けて、ビニールテープでグルグルと巻きます。
そちら側を持っていてね。
こっちでグルグル巻くよ〜。
ヒモを引くと、輪ゴムがねじれるよ。
コレがテントウムシの推進力になるんだね!
さぁ、走るかな・・・?

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