サイエンスボランティア旭川
                           

夏休みサポート工作教室

7月末と8月10日・11日に行われた「夏休みサポート工作教室」
今年は電子工作、木工作の他、「ポンポン船を作ろう」「すな絵」「リサ・うちわ」「モビール」「木琴と一弦琴を作ろう」が行われ、たくさんの子どもたちが思い思いの工作に挑戦しました。

(← 「ポンポン船を作ろう」より)

7月末の「電子工作」
木工作「ミニ盆とコースター」
ウォールナットとクルミでミニ盆を、カリンでコースターをを作りました。
木工作「木のペン立てを作ろう」
丁寧に紙やすりをかけ、穴を開けてペン立てを作りました。
「一弦琴を作ろう」
牛乳パックを使って一弦琴を作りました。弦の長さの違いで音の高低が変わります。
胴の部分(牛乳パック)で音が響くのが分かりました。
「木琴を作ろう」
木の長さで音の高低が変わります。
木琴の音色は優しいね。
「すな絵を作ろう」
自分の好きな絵を描いてすな絵で表現しました。
色鉛筆や絵の具とも違う、独特の風合いがあります。
「ポンポン船を作ろう」
ロウソクの炎の熱を利用して走る木製の船を作りました。
蒸気の力ってすごいね!
「モビールを作ろう」
モビールは、つり合う力を利用した、ゆらゆらゆれる飾りです。
バランスを取りながら飾りを作りました。
「リサ・うちわ」
うちわの骨組みに自分で書いた紙を貼り付け、オリジナルのうちわを作りました。

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