障害児も地域の普通学級へ・道北ネット
                                 

団体名 障害児も地域の普通学級へ・道北ネット
団体名 ふりがな しょうがいじもちいきのふつうがっきゅうへどうほくねっと

代表者
氏名  
氏名 ふりがな  
 
住所  
電話番号  
電話番号(2)  
FAX番号  
E-mail  

連絡先・事務所(局)
氏名 平田 江津子
氏名 ふりがな ひらた えつこ
070-8028
住所 北海道旭川市南ヶ丘1−3−3
電話番号 080-9619-3708
FAX番号  
E-mail kkhhesfam@yahoo.co.jp

基本情報
ホームページURL  
活動分野 福祉、人権・平和、こども
設立年月日  
会員数 合計  
会員の主な年齢層 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代
主な活動場所  
活動日  
活動頻度  
活動時間帯  
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 年会費 個人1,000円、団体10,000円
会則の有無 あり
会員募集 会員募集中
活動内容や目的など 〇例会…
 学校に入るとき、入ったあとの様々な問題を皆で考えます。楽しいことや辛いことも気軽に聞き合う場所をつくります。
〇相談…
 障害のある子が地域の学校へ通うとき、また学校生活に関わる様々なことの相談に応じます。
〇啓発活動…
 講演会や学習会の開催、また活動の状況、学校の情報をお知らせする会報を発行します。
〇その他…
 問題によっては、市や教育委員会などと話し合いの場を持ちます。
PRや実績など 〜共に生きる社会は共に学ぶ教育から!〜
2014年、日本は障害者権利条約を批准しました。障害者が地域社会に分け隔てられることなく存在することを前提に、社会が変化することが求められています。しかし現実には多くの入所施設が存在し、また教育の場では分離が進んでいます。
子どもは幼ければ幼いほど、多様性を受け入れる柔軟性を持っています。幼少期にみんなで学び過ごす経験が共生社会実現のためのカギになると考えます。どんなに障害が重くても地域の友達とごちゃまぜで学び過ごす、インクルーシブ教育の推進のために活動します。その子の人権を守りたい…そんな願いです。

前のページへ戻る
旭川市民活動情報サイト 旭川市市民活動交流センターCoCoDe