大雪山マルハナバチ市民ネットワーク
                               

団体名 大雪山マルハナバチ市民ネットワーク
団体名 ふりがな だいせつざんまるはなばちしみんねっとわーく

代表者
氏名 寺島 一男
氏名 ふりがな てらしま かずお
078-8302
住所 北海道旭川市緑が丘2条1丁目1番23号
電話番号 0166-65-1940
電話番号(2)  
FAX番号 0166-65-1940
E-mail tera2112@potato.ne.jp

連絡先・事務所(局)
氏名  
氏名 ふりがな  
 
住所  
電話番号 0166-92-0803
FAX番号  
E-mail akanet_2010@mail.goo.ne.jp

基本情報
ホームページURL  
活動分野 環境・自然
設立年月日 2006年9月14日
会員数 合計 50名
会員の主な年齢層 20代 30代 40代 50代 60代 70代
主な活動場所 旭川市神楽公民館
活動日 第1週  火
活動頻度 1か月に1.5回
活動時間帯 18:30から20:30までのうち2時間
入会金の有無 なし
会費の有無 あり 賛助金 年500円
会則の有無 あり
会員募集 会員募集中
活動内容や目的など 2005年5月環境省・東大保全生態学研究室共催のセイヨウオオマルハナバチに関する学習研修会が東川町で開催されたのを契機に、大雪石狩の自然を守る会(代表寺島一男)が大雪山への侵入防止を目的に取り組みを開始。以後、東大保全生態学研究室と協働してモニタリング活動を始める。2005年8月大雪山黒岳9合目にて、セイヨウの侵入を始めて確認。事態が想定していた以上に急迫していることから、市民参加の防除活動が必要と考え、大雪と石狩の自然を守る会が中心となって2006年9月市民ネットワークを立ち上げた。セイヨウを中心とする外来生物による生態系及び生物多様性への影響を重視。市民に対する啓発活動と共に、研究機関や行政と連携して調査・防除活動を進めることを主な活動にしている。
PRや実績など 2014年度:現地学習会(旭川市内5月守る会共催)
展示(旭川市内6月10月2月)、講師派遣2回 グループモニタリング(東川町内6月、上川町内8月、上富良野町内9月)マルハナバチ勉強会(旭川市内12月守る会共催)道上川振興局監視活動に協力(東川・上富良野町内5月、9月)報告会に参加(3月)
2015年度:現地学習会(旭川市内5月守る会共催)展示(旭川市美瑛町内6月10月2月3月)講師派遣1回(札幌市内)グループモニタリング(上富良野町内6月、上川町内8月、東川町内9月)外来生物学習会(旭川市内11月守る会共催)

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