旭川市民活動情報サイト CoCoナビイベント・講座まちづくり7月11日(土)18時~【神楽地区メガ複合総合施設開発による中心市街地活性化計画】を考える会

7月11日(土)18時~【神楽地区メガ複合総合施設開発による中心市街地活性化計画】を考える会

公開日:2026年06月08日 最終更新日:2026年06月09日
登録元:「あさぷら

大雪アリーナ跡地

1. 開催趣旨
日本の地方都市が直面する人口減少と財政縮小の波は、我が街・旭川にも確実に押し寄せています。予測データによると、2050年には旭川市の人口は236,000人(現在から約25%減)になるとされています。この厳しい現実から目を背けず、持続可能な旭川を次世代に引き継ぐためには、今こそ市民一人ひとりが「未来の旭川」を我が事として考える必要があります。本会では、市民の財政負担を極小化しつつ、街の魅力を最大化する具体策として、「道の駅の移転」および「複合事業の神楽地区への集約」による中心市街地活性化計画を提唱します。利害関係を超え、旭川の未来について本音で語り合う場として本イベントを企画いたしました。
2. 開催概要項目
内容イベント名【神楽地区メガ複合総合施設開発による中心市街地活性化計画】を考える会
日時 2026年7月11日(土) 18:00 ~(約2時間を予定)
場所CoCoDe(旭川市市民活動交流センター)
参加費 無料
主催 旭川★Prime 都市開発プロデュース有志
お問い合わせ 070-4816-46723.
当日のプログラム
①データで見る旭川の未来と課題(18:00~)2050年:人口23万6千人社会の現実と、市財政へのインパクト。
②神楽地区メガ複合総合施設開発プランの全貌。道の駅移転と事業集約による「財政負担極小化」のメカニズム。
③市民の本音トークセッション参加者全員で、これからの旭川に本当に必要なものは何かを語り合う「シャベリ場」。(誹謗中傷なし、完全オフレコの建設的な意見交換)
④本会のターゲット(このような方に参加してほしい)
旭川のこれからの街づくり、中心市街地の活性化に関心がある方行政の財政負担や、効率的な税金の使われ方に疑問や意見がある方リタイア世代から若者まで、次世代に活力ある旭川を残したいと願うすべての方
⑤2050年、旭川の人口は236,000人へ。約25%もの人口が減少する未来が、すぐそこまで迫っています。市の財政負担を極限まで抑えながら、いかにして街を活性化させるか?私たち「旭川★Prime」は、【道の駅移転】と【複合事業の集約】による、神楽地区のメガ開発計画を提案します。批判や政治的な利害は抜きにして、純粋に「これからの旭川」を豊かにするための本音のアイデアを出し合いましょう。あなたの声が、未来の街づくりのヒントになります。参加は無料です。ぜひお気軽にお越しください!

概要

イベント・講座名
7月11日(土)18時~【神楽地区メガ複合総合施設開発による中心市街地活性化計画】を考える会
開催日
2026年07月11日(土)
開催時間
18:00~20:00
主催
旭川★Prime 都市開発プロデュース有志
開催場所
旭川市市民活動交流センターCoCoDe
郵便番号
078-8391
住所
北海道旭川市宮前1条
駐車場の有無
有り
問い合わせ先
旭川★Prime

費用

費用
無料

対象

対象年齢
18〜29歳、30代、40代、50代、60代、70代、80代以上
対象となる方
旭川の未来に興味ある方

申し込み/定員

事前申し込み
必要(ご質問は電話かショートメールにてお問合せ下さい)

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